特に米国のL.Aという都市で単身生活をするというもの
しかもそのL.A.のバンドにて活動する為に・・・
この前話題に上がった残忍な寿司バンド“Cannibal Sushi Boyz”、又は現L.A.ブルータルデスメタルバンド“Stages of Decomposition”に加入した日本人ボーカリスト “ニシハラ・Nokon・キヨ”という人はそういった大変さを体言している。
自分も数年間は英国に渡り英語を使わざるを得ない状況で生活をしていた、ただ家族と共に渡英をしたので生活には特に困る事無く学校に通っていた。 もし独りであったならとても想像出来ない事が色々あっただろうと改めて感じる、その時は単身渡るという勇気なんて無かったと思う。
バンドの楽器陣もそうだけど、Kiyoさんはとにかく凄い!
最近のデスメタルのボーカルとしては自分の中でかなり素晴らしいと思う
ただ適当な言葉を吐いているわけではなくて、発音も良いし声の迫力も出ている。
加入したばかりだと聞いてはいたものの、この人はずっと昔からSoDに居たんじゃないか?と感じさせる独特な貫禄が表れている。
とにかく存在感が大きいと思う、そして人間として面白くて真摯だなと思う。
僕は前バンドのEARDRUMやこのSoDも最近知ったばかりでニワカもニワカであるけど、聴いたらすぐに気に入ってしまったので・・・
いやでも好きである事に古参も新参とかいう呼び方は要らないね、今はどうかってのが大事だと。
これはもう思いっきり宇宙中に広めるしかないのであるッ
とりあえず貼りまくります
マイスペ
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キヨさんのtwitterとblog
Cannibal Sushi Boyzも貼っておきます!
Hammer Smashed Sushi!!!! (笑)
日本には沢山良いデスメタルのバンド(解散したのも含めて)が居るんだけどなかなか人気が出なくて知る人も少ないのが誠に遺憾(?)である
だけど好みを無理に押し付けるのも嫌いだから少しオススメはするということ
いやあこういうのを見ていると自分もバンドをやりたいなとは思う、かなり難しいだろうけど。
何か色々やりたいです
Stay Brutal! \m/
He is the great man on the earth! Kiyo FTW( for the win)!
また詰め込み過ぎた感がある・・・